光葉同窓会長メッセージ

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ごあいさつ

光葉同窓会
第8代会長 金 子 朝 子

 1918年(大正7年)に創立者人見圓吉先生を中心とした「文化懇親会」に始まった本学園は、第一次世界大戦直後の1920年(大正9年)9月に、「日本女子高等学院」を設立。第1期生8名、専任講師5名からのスタートでした。
 2021年に昭和女子大学創立100周年を迎え、次の100年を目指す第一歩を踏み出しています。
 今では、間もなく10万人に届く卒業生が光葉同窓会メンバーです。
 国内に52、海外に韓国、台湾、ボストンと合計55支部が活動しています。
昭和女子大学のステークホルダーとして、同窓生間の親睦・懇親を深め、卒業生として母校や後輩の支援など幅広い活動で、私たちの母校をサポートしていきましょう。
 今年は、新装された人見記念講堂において開催する2023年度光葉同窓会創立50周年記念総会の準備を始めてまいります。コロナ感染が収束して、秋桜祭では同窓会主催のバザーが再開できることを祈っております。
 光葉同窓会も少しずつオンラインでの会議を始めて、工夫をしながら、ワーキングネットワーク委員会、同窓会委員会、全国支部長会などの活動を継続してきました。この機会を無駄にせず、同窓会もさらに情報化に努め、より多くの卒業生の皆さまと繋がり、皆様の声を大切に、その活動を進めてまいります。

第8代会長 金 子 朝 子


 



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